2016年4月10日日曜日

発疹

2015年12月「減量」の項の頃に話は戻るが、ちょうど健康診断が18日に予定されていたのでマイナス20Kgをこの日までに達成しようとしていた。さすがに12月なので飲みに行く機会も多く、体重の減り具合も芳しくなかったが、健診前の数日はそんな予定もなく絞り込みに集中できた。その甲斐あって診断当日ついに82Kg→62Kg切り、を達成できた。
ちょっとした満足感を味わっていた翌日の昼前だろうか、口の中がなんだかカユイ。そうこうしているうちに後頭部や膝の後ろあたりがカユクなってきた。そして全身に発疹が出てきてちょっとびっくりしたが、ほどなくして発疹は消えた。いわゆるジンマシンだ。その後も何度かジンマシンになり、だんだん症状も重症化してきた。具体的には発疹、痒みに加え喉つまりというか胸が苦しくなるような状態だ。ツバが飲み込めなくて口の中がいっぱいになり時々トイレに行って吐き出さなくてはならない。大体2時間もすれば痒みも胸の苦しさも収まり発疹も消えるのだが、しばらくダルさが残ったりと「発作状態」になるとさすがに業務にも差支えが出る。皮膚科も受診し薬の服用を始めた。食べ物と関係あるかと思い、食事と発疹の関係を思い出してみたのだが、特定の食べ物との因果関係は思い当たらない。しかし相変わらずジンマシンが数日おきに出てくる。
そんな時健康診断の結果が届いた。標準体重も切り、悪いところなんか一つもないだろうと自信満々だったが、なんと肝機能のGOTとGPTの値が悪化しているではないか。周りからはジンマシンも酒の飲み過ぎが原因じゃないかと言われ出す。確かに家での晩酌も普通にワイン1本半くらいを連日飲んでたし、自分でも「ちょっと飲み過ぎかな?」とは思ってた。しかし2月からは毎週出張ということもあってジンマシンで苦しんでいる場合じゃない。そこである決断をしなければならなかった・・・・。

2016年4月8日金曜日

峡谷

さて、もう後戻りできません。粛々と購入手続きを済ませました。自転車を買うときには肝心のサイズ選びがあるようだが、CANYONのホームページ上に体のいろいろな部分を測定してサイズを割り出すところがあって、それによると「Sサイズ」になった。CANYONを買った人のブログを覗いてみると自分より背が高い人でもSサイズでちょうどいいという。まあ間違いないということにしてSを選択。色もちょっと迷ったがハンドルが白い方は手垢でキタナクなりそうなのでちょっと地味だが黒っぽい方にした。自分にとっては高額だけど、なんといっても2番目に安いヤツなので選ぶにも神経使わなくてすむわ。
で、手続きが完了したのが3月の中頃で届くのは4月18日から22日の間とのこと。楽しみに待つこととしよう。少しして住所が省略されていることに気づきビジネス文例集を参考に住所の訂正を英語で連絡したら、ちゃんとキャニオンジャパンがあって日本語でその旨承ったと連絡が来て一安心。
そんな中、4月に入ってある重大なことに気が付いた。何気なく取扱説明書をダウンロードして見てみたら何と「通常CANYONの自転車は前輪のブレーキを左側のブレーキレバーで操作する仕様で出荷されます(中略)新しい配置に慣れるまで徹底的に練習する必要があります。そうしないと誤って前輪のブレーキをかけてしまい、転倒事故につながる恐れがあります・・・・」と記されているではないか!バイク出身者なので左フロントブレーキ操作なんてあり得ない!!しかしどうやら欧米系の自転車は左側が前ブレーキになっているのが標準らしい。なんでもワイヤーの取り回しがいいのだとか。キャノンデールのホームページだと自転車をぐるぐる回して見ることができるので見ていたら確かに左のワイヤーが前ブレーキにつながってる。そのあとワイヤーの交換の仕方とかハンドルのテープの巻き方とか検索しだして眠れぬ夜を過ごしてしまった。
実は職場の上司がキャノンデールに乗っているので翌日聞いてみたら「えっ右が前だよ」との返答。「ショップで日本人の標準に合わせて組んだんじゃないの?」だって。早くも通販のデメリットが~、やはり近くのショップで買えばよかった~、とパニックになるもここは落ち着きを取り戻し、ひょっとしたらまだ出荷の連絡も来てないし間に合うかも?とメールで問い合わせることを思いついた。また英語で文章を作らなくてはと面倒に思ったが、日本営業所からメールが来ていたことを思い出しブレーキのことを日本語で尋ねてみる。早速翌日には返事が来てて、恐るおそる開いてみると・・・「お客様のご注文いただいたバイクにつきましては、通常モデルですので、日本で一般的な右手が前ブレーキとなるように変更されて発送されます」だってさ!いや~CANYON最高!対応速い!来年はレース用のMTB買うよ!と一転して思っちゃうから自分の単純さに呆れ返ってしまう。
とにかく、あとは待つばかり。来る頃には道路もキレイになってるだろうしガンガン走りまくっちゃうよ~と言いたいところだが、ドロップハンドルの自転車なんて中学生のときちょっと乗っただけだし、果たしてあの前傾姿勢と硬そうなシートに慣れることができるのだろうか?試乗的なことすらせずに買ってしまって不安もかなりあるのであった。

2016年4月7日木曜日

決断

まあ新しい自転車(ロードバイク)を買うといっても春までには相当時間もあったので、まずは調査を開始した。最初はドロップハンドルの自転車に乗るレベルでもないので、ロード寄りのクロスバイクでもいいかなと思っていた。例の派手なピチピチのウェアも恥ずかしいし(着なけりゃいいのだが)クロスバイクで地力を付けてからでもいいかな、と。しかしよく考えてみると時間をかけても年齢的に地力なんか付く訳ないではないか。そんな時間も何台も自転車を買う金もない。思い直してドロップハンドルにする。
で、諸々まとめた結果、20万円以下(できれば15万円以下)、いわゆるコンポーネントは105、フレームはできればカーボンだがアルミでもいい。少しあとでわかったのだがレーサーモデルじゃなく、いわゆるエンデュランスモデル、で選考を開始。なんでもエンデュランスのほうは前傾姿勢もキツくなくコンフォータブルな乗り心地で長距離を走るのに向いているというし、ギアも軽めのようで想定している使い方にピッタリだ。
正直自転車メーカーもよく知らないので知ってるメーカーのホームページから見てみる。最初はAMAのライダーがトレーニングで乗っているのをよくインスタなんかで見かけるトレック、キャノンデール、スペシャライズドといったアメリカメーカーがいいと思ったが、結構高い。ヨーロッパのメーカーはよくわからん。いろいろ見ているうちにジャイアント・メリダの台湾メーカーが非常にコスパが高いことがわかった。そして最終選考?に残ったのがジャイアントのDEFY1・DEFY1disc、MERIDAのRIDE3000、cannondaleのsynapse disc105あたりだが、毎日悩んでなかなか決断できない。だんだん春も近づいてる。
そんな時CANYONという通販専門のメーカーの存在に気付いた。自転車マニアの知り合いに尋ねたら「とってもいいよ」と言うではないか。条件に当てはめて選んでみるピッタリのがあった。ENDURACE AL6.0というモデルだ。123,000円で送料が約20,000円とのこと。これについてもカーボンフレームにしようかとかあれこれ悩んだが、スタンス的に「とりあえずロードバイクに乗ってみたい」じゃなかったかと自分に問いかけ、我に返った。
通販で買うといろいろデメリット・・・いざという時(壊れた時)販売店に頼りずらい、販売店主催のイベントに参加しずらい、などがあるようだ。まあイベントにはまず参加しないだろうし、メンテナンスも自分で出来ない分は「あさひ」にでも頼めばいいやと強引に自分を納得させ、ついにポチッと押してしまった・・・・・

転換

レースが終わりあれこれと考えた。ファーストタイマーは1年間しか出られないはずだから、来年(2016年)からはフルコースを走る「マスタークラス(40才以上のカテゴリー)」に出なければならない。コースも長く周回数も多いので、ファーストタイマーの3〜4倍は走ることになりそうだ。相当鍛え直さなければならない。
しかし今からどんなに鍛えても年齢的に脚力が極端に向上するとも思えない。せいぜい現状維持プラスアルファが関の山ではなかろうか?となればパフォーマンスを向上させる手段は「軽量化」だろう。ダイエットは継続し、天狗山の時から約4キロほど絞れてパワーウエイトレシオは良くなっている。
さらに自転車をいいものにしようと思い、知り合いに相談したら「モチベーションは上がるだろうけど・・・今はまだ〜」みたいなコメント。自分のレベルではまだ必要ないと言うことだろう。買わなくて良かった。

10月になって気分転換に母親の墓参りに藤野聖山園に行った(自転車で)。思ったより近くて(20Km程度)このまま帰るのはなんだか物足りない感じがして、次にそこから祖母の墓参りに里塚霊園まで行った。この時点でケツも痛くなりかなり疲労感を感じたので、帰りはタクシーかなと思ったがどうにか家までたどり着けた。遠くまで来た時の「帰れるだろうか?」という不安感と走り切った満足感で長距離(自分にとって)を走ることに目覚めてしまったようだ。その後も北広島や小樽水族館に行ったりしつつ冬を迎えた。
そこで思った。「MTBをいいヤツにしてもあまり効果はなさそうだし、舗装路を走ることの方が圧倒的に比率高いよね。長距離乗るのも楽しいし・・・そうだ!この際ロードバイクを買ったらいいんじゃないか?」と。

2016年4月5日火曜日

初戦

道内のMTBのレースはおおざっぱにダウンヒルとクロスカントリーがあるが、ダウンヒルは子供のカテゴリーがなく、とりあえず2014年からクロスカントリーに子供を参加させていた。なので自分も必然的にクロスカントリーになってしまうが、ダウンヒルはそんなに漕がなくてもよさそうなイメージがあったのでホントはこっちをやりたかった。が、いかんせん専用の自転車は非常に高額で(クロスカントリー用も高いが)手持ちのものが使え、初期投資を抑えて出れそうなクロスカントリーにしてみる。
DoRideさんという団体がレースを主催しており、2014年は子供のピットクルーとして何度か会場には行って、一緒に試走もしてたのでレースの流れなどはわかっていた。会場に行くとモトクロスやレース関係の人が何人かいたりしてビックリしたものだ。
で、仕事も何とか断り、デビュー戦は2015年7月26日の天狗山XCとなった。2014年も子供が出たので来るのは2度目。前日に試走した感じでは2014年と同じようなレイアウトだった。自分のエントリーしたクラスは「ファーストタイマー」というクラスで初めて出るような人達のクラスらしい。ショートコースを2周するので、小学生高学年クラスと同じ内容。当日は軽く雨模様。スタートラインに並ぶと同じクラスの人に2名ほど二回りくらい若い人がいて「まずこの二人とは年齢的に勝負にならないな」と早くも自分に言い訳モード。
いざスタートとなるがモトクロスのようにホールショットを狙っても疲れるだけなので、抑え気味に発進する。すると横を小学生の軍団がものすごい速さで駆け抜けていく。その勢いに苦笑いしながら第1コーナーを回ったのを覚えている。招待選手で堂城 賢という人が走っていて(全クラスw)この人もすごい勢いで横をすり抜けていった。後で知ったが本まで出しているとてもすごい人だったようだ。記念?に後日その本をiBooksで買った。
コースは雨の影響で漕いでもリヤタイヤが滑って坂を登れないのにはビックリした。降りて押すしかない。乗っても、押して歩いてもスピードが変わらないのが情けない。あとガレ場のようなところがあって結構転んだり降りて押してる人が多かった。ここは元トライアル国際B級の腕の見せ所なので足つき1回程度でクリアする。全体の流れとして登りの漕ぎ比べで負け、ガレ場で挽回することを繰り返し「ファーストタイマー」ではトップからは大きく離されての2位だった。この結果がいいのか悪いのかはわからないが、体力的にショートコース2周が思ったよりもキツく、この世の終わりではないかと思うほどの息切れぶり。嫁さんの声援を聞く余裕すらなかった。しかしこんなに楽しい(苦しい)1日が過ごせるのも冒頭にも書いた大会を主催されているDoRideさんのおかげであり、スタッフの皆さんのご尽力あってのことと感謝しております。
まあ約6年ぶりの「ヨーイドン!」にドキドキワクワクしたが終わってみれば課題タップリの内容といったところです・・・・。



2016年4月4日月曜日

銀輪

2014年の春からダイエットの一環として自転車に乗ることを始めている。「減量」の項でも書いたが、子供がMTBのレースに出ることになり、練習に付き合うのがキッカケだった。子供のデビュー戦で実際にレースを見てみると、子供達はともかく大人たちのカテゴリーは黙って見てれば1時間以上坂を登ったり降りたりし続けている。「この人たちの体はいったいどうなっているんだろうか?」と思ったが、同時に「いつか出てみちゃおうか」と思ったりもした。悪い癖である。
それ以降、自転車に乗るときは坂道を選んで、出来るだけ1時間以上乗ったりとだんだんハードになってきた。そうなると子供がイヤがって一緒に乗ってくれなくなったw。
さらにこんなアプリ「Runtastic Road Bike(無料版)」も使ってみたが、ビックリした。スピードメーターがわりになるし今日何Km走ったか、何m登ったかとか、おおざっぱだけど区間タイムみたいのもあり、履歴も残せて「ホントにタダ?」って言いたくなってしまう。
持っていた自転車は25年以上前に買ったサスペンションのないMTBなので新調しようと思い、レースでたまたま会った知人に「イオンで売ってるようなサスペンションとディスクブレーキが装備されたヤツ(5~6万円程度の)はどうか?」と尋ねたら「それではダメだ」と言う。なんでもギアの切り替えの部分が良くないのだとか。でもイキナリ何十万円もするのなんて買えませんわな。そうこうするうちに知り合いが使っていないMTBを手放したいという情報をキャッチ。しかも3万円でいいというので見もせずに買った。これは前にサスペンションはついているしイオンに売ってるのと比べてもかなり本格的な感じだ。爽やか過ぎる外観と、ディスクブレーキでないのが残念だが、今までのとは段違いの乗り味だ。とはいっても極端にタイムが短縮されないのが面白いところでもある。大体10万円の自転車と100万円の自転車でタイムアタックしても、せいぜい1時間かかるところを57分くらいで走れたりする程度じゃないだろうか?オレが100万円の自転車に乗ってもママチャリに乗った競輪選手には絶対勝てないでしょ。
とにかく、自転車も新調され、家の近くの遊歩道(オフロード)をコースに見立ててみたり、細かな取り回しを練習したりと、レース出場を意識しまくっていた。そんなこんなで2014年は過ぎ、2015年は「春からデビューかな?」なんて思っていたが、仕事がらみのイベントが大会の日程と重なりまくり、一向に出場できる気配がない。7月の終わりの大会を狙っていたが、これまた仕事になりそう。「子供の行事があるんです!(怒)」と子供をダシに強引に断りいざ出場となったが・・・・・。

2016年4月3日日曜日

樫木

モトクロスIAライダーの勝谷選手が樫木裕実のカーヴィーレッスン?を受けている記事を見た。結構前のことだったけど時々樫木さんのブログにも登場するので、ずいぶん気になっていた。本屋で「メンズ・カーヴィー」が販売されているのを見て、手に取るも「こんなのたとえ一人でも恥ずかしくてできね~な~」と思い買わず仕舞いだったのを覚えてる。
ダイエットの一環で体幹トレーニングを意識しだしてから何度かためらったもののついに購入し、今も週一程度にやっている。これも最初は運動してるんだかなんだかよくわからなかったが、しっかり筋肉痛になる。利かせ方がだんだんわかってくるほどキツさが増してくるが、DVDと一緒だとなんとなく気が紛れて最後までやってしまうのであった。利かせたい部分を意識して、叩く。関節をゆるめて(力を抜く)動作するなど繰り返し注意してくるので大事な要素なんだろう。
樫木先生のレッスンを直々に受けてみたいものである。

2016年4月1日金曜日

体幹

ダイエットのやり始めに体幹トレーニングの本を買ってやってみた。最初のころは楽に感じたが、コツをつかむほどにキツさが増し、そしてだんだんやらなくなって本は書棚に吸い込まれていった。動きを止めてやる運動はキライなのだ。
その後、自転車やワンダーコアやエアロバイクなんかで体重が減ると、また懲りずに体幹を鍛えようと思い立った。バランスボールがいいかなと思いスポーツ店に行って、ついでにマットも買ってきた。安あがりなのがいいね。ちょっと調べると、まあ動画がいっぱい出てくるので、ちょこちょこメニューを変えながらやっている。そして本棚にしまった本のことも思い出し、何種類かのメニューを織りまぜながらボールと一緒にやったりしている。マットのおかげで体幹トレーニングもやりやすくなった。今は週に一度くらいだけどエアロバイク→ワンダーコア+ボール+体幹トレのサーキットトレーニングをやってます。

2016年3月31日木曜日

燃焼

さらなる脂肪の燃焼にとワンダーコアのすぐ後に入手したのがエアロバイク。Amazonで確か2万円ちょっとで購入。夏の間も雨の日なんかに使えるし、冬の間も週3~4回程度は使用してる。筋トレ前の準備運動にもいいし、もちろんこれだけでも自分にとっては十分な運動になってる。大体15分くらい漕いでると汗がしたたり落ちてきて、40分も経つと全身ビショぬれになる。今度走行風がわりに扇風機の風を浴びながらやってみようか。どうにもヤル気が出ない時でも音楽を聴きながら、そして最近はスーパークロスの動画を見ながらと結構楽しんでやってる。今回の20Kgダイエットの大功労者で、十分元はとれたかな?今は手元にiPadを置ける(付ける)ように計画中なのであった。

2016年3月30日水曜日

腹筋

2015年春、家の中で配置換えがあり、自分のスペースができたこともあってダイエット強化第1弾として「ワンダーコア」を購入してみた。箱から出した瞬間「コレ使わなくなったらスゴくじゃまになるな」と思いつつセットアップ。初日に張り切りすぎて筋肉痛が続きしばらく運動できなかった。その後はコンスタントに腹筋と腕立て伏せをセットに1日おきくらいに続け、心なしか腹は固くなったけど、いわゆる「割れた」状態になるまでにはほど遠い。だいぶ体重は減ったとはいえ、まだまだ分厚い脂肪に覆われているし、なんせ年なんで新規に筋肉は付きずらいんでしょう。でも体重が65Kgを切る頃になるとうっすらと見えてきたような・・・。まあそれなりに効果はあったようです。
原理としては後ろに倒れる時にも負荷はかかってるはずだし、倒れて腹筋が充分にストレッチされた状態から腹筋運動するから確かに効くと思う。意識してゆっくり倒れるようにするといいのかな?最近は週一程度しか使ってないが、まだまだ置物にはなってない!体幹の強化を意識してるんで、飽きないように違うこともやるようにしてるんです。